|
|
2009年3月6日(金曜日)〜7日(土曜日)に東京ドームのプリズムホールにおいて、東京証券取引所が主催する「東証IRフェスタ2009」に参加いたしました。今回2回目の開催となった本イベントには、東証上場企業を含めた52社の参加企業が展示ブースを出展し、2日間で9千名を超える個人投資家が来場されました。
当社会社説明会におきましては、約100名の参加者に対して、当社代表取締役会長兼社長の小田敬史がスライドによりプレゼンテーションを行いました。またプレゼンテーションのあとに、当社と業務委託契約を締結しております華道家の假屋崎省吾氏に来場いただき、当社と契約に至った経緯や当社の生花祭壇事業に対する思いをお話しいただきました。
また展示ブースにおきましては、華道家の假屋崎省吾氏プロデュースの生花祭壇「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE 百合2間」を装飾し、来場者の注目を集めたと同時に当社の生花祭壇に対する理解を深めていただく機会となりました。ブースでは800名以上の個人投資家の方々に来場いただき、資料配布と当社の事業内容の説明等を行いました。
今回のような大規模なIRイベントへ参加は初めてでしたが、貴重な個人投資家の皆さまとのコミュニケーション機会であり、今後も積極的に参加してまいります。 |
▲このページの先頭に戻る |
| イベント名 |
個人投資家向け会社説明会(第7回読売ブリッジサロン) |
| 日時 |
2008年10月25日(土)15:30〜16:15 |
| 主催 |
読売新聞東京本社広告局・株式会社インベストメントブリッジ |
| 開催場所 |
KDDIホール(東京都大手町) |
| 説明会参加者 |
92名 |
| 開催案内 |
開催案内はインベストメントブリッジのホームページからもご覧になれます。 |
| 開催報告 |
開催報告はインベストメントブリッジのホームページからもご覧になれます。 |
| 基調講演 |
レオス・キャピタルワークス株式会社 代表取締役社長 CEO 藤野 英人氏
テーマ:いきいき株主とぼんやり株主 |
| 当社説明内容 |
1. 事業内容
2. 2008年6月期決算報告
3. 葬祭業の事業環境
4. 生花祭壇事業
5. 生花卸売事業
6. 新規事業・子会社
7. 13期業績目標・中期経営計画
8. 株主構成・株主還元
9. KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE |
| 資料 |
プレゼンテーション資料のダウンロード (4.7MB) |
| Q&A |
来場者アンケートより11問のご質問をいただきました。
Q&Aの内容はこちら (178KB) |
|
 |
▲このページの先頭に戻る |
■資料のダウンロード |
 |
| プレゼンテーション資料やQ&A等をご覧いただけます。 |
|
|
■動画の配信 |
 |
| 2010年02月27日 |
ブリッジサロン(配信中です。ご覧になれます。) |
| 2009年05月23日 |
ブリッジサロン(配信は終了しました。) |
| 2009年03月06日 |
ブリッジサロン(配信は終了しました。) |
| 2008年10月25日 |
ブリッジサロン(配信は終了しました。) |
| 2008年04月12日 |
ブリッジサロン(配信は終了しました。) |
| 2007年11月17日 |
ブリッジサロン(配信は終了しました。) |
| 2006年11月16日 |
ブリッジサロン(配信は終了しました。) |
|
ストリーミング配信をご覧になるには、Windows Media Player や Real Player が必要になります。 |
|
|
Windows Media形式のファイルをご覧いただく場合は、Windows Media Playerが必要になります。Windows Media Player はマイクロソフト社より無料で配布されています。 |
|
|
Real形式のファイルをご覧いただく場合は、Real Playerが必要になります。 Real Player はリアルネットワークス社より無料で配布されています。 |
|
|
PDFファイルをご覧いただく場合は、Adobe Acrobat Readerが必要になります。 Adobe Reader はアドビシステムズ社より無料で配布されています。 |
|
■将来に関する記述についての注意事項 |
 |
このページに記載されている、当社または当社グループ(以下、ビューティ花壇グループ)の現在の業績見通し、計画、方針、経営戦略、目標、予定、認識、評価等のうち、歴史的事実でないものは、将来の業績に関する見通しです。
これらの将来に関する記述は、ビューティ花壇グループが、現在入手している情報に基づく予測、期待、想定、計画、認識、評価等を基礎として作成しているものであり、既知または未知のリスク、不確実性、その他の要因を含んでいるものです。従って、これらのリスク、不確実性、その他の要因による影響を受けることがあるため、ビューティ花壇グループの将来の実績、経営成績、財務状態が、将来に関する記述に明示的または黙示的に示された内容と大幅に異なったものとなる恐れもあります。ビューティ花壇グループはこのウェブサイトを公開した後は、適用法令の要件に服する場合を除き、将来に関する記述を更新または修正して公表する義務を負うものではありません。
実際の業績は、さまざまな重要な要素により、これら業績見通しとは大きく異なる結果となり得るため、これら業績見通しのみに全面的に依拠することは控えるようお願いします。 |
▲このページの先頭に戻る |