4月26日、台湾・台中市にて行われた李照雄氏のご葬儀にて、当社の台湾子会社である美麗花壇股份有限公司が、生花祭壇の設営と会場装飾を行いました。
祭壇の大きさは、幅19間(34.2m)×高さ5.7m(遺影高さ含む)と非常に壮大。
約3万本の菊を使用し、後方の山並みは立体的な造形を作り上げ、前面には、グラデーションや曲線のラインを組み合わせたデザインとなっており、当社の技術力を駆使して設営いたしました。
故人は、台湾で「ヘイタオ」と呼ばれる組織のトップをつとめた人物であり、一億元といわれる遺産のうち6000万元は慈善団体や寺などに寄付されたのだそうです。
厳重な警備の中行われた葬儀には、2万人を超える参列者が訪れ、現地の新聞やテレビなどのメディアでも大きく報道されました。
↓葬儀の模様
↓メイキング画像
↓祭壇画像
↓葬儀の模様を報じる、台湾の新聞各紙記事
上場企業・成長中の未上場企業の社長・企業を紹介する情報サイト「社長名鑑」に
当社代表取締役社長三島美佐夫のインタビュー動画が掲載されました。
創業時のエピソードや、経営の考え方などについて語っております。
是非、ご視聴ください。
株式会社ビューティ花壇は、日興アイ・アール株式会社(以下、日興IR)の「2009年度全上場企業ホームページ充実度ランキング調査」にて、新興市場1位に選出されました。
この調査は、IRサイトの分析・評価に定評のある日興IRが、全上場企業 3,779社(2009年5月末時点)のコーポレートサイト全体を対象に、、2009年8月から2009年10月末にわたり調査を行い、ホームページにおける項目の充実度と機能性に着目して評価「分かりやすさ」「使いやすさ」「情報の多さ」の3視点で131の客観的な評価項目を偏差値化し、ランキングとして発表したものです。
弊社は新興市場1位に選ばれただけでなく、すべての上場企業の中の業種別(卸売業)ランキングでも1位を獲得、総合ランキングでは30位(全上場企業 3,779社中)に入賞いたしました。
詳しくは、日興IRのホームページをご覧下さい。
当社では、株主や投資家の皆様に適時適切な情報開示と説明責任を十分果たすことが上場企業の責務と考え、充実した情報開示の徹底に努めてまいりました。
当社は、今後もより充実したIR サイトの構築に注力することで株主や投資家の皆様にご信頼いただける会社づくりに努めると同時に、IR サイトによる情報発信をCSR(企業の社会的責任)活動を重要事項の一つとして捉え、今後も迅速かつ正確で積極的な情報開示を行ってまいります。
株主・投資家の皆様におかれましては、引き続きのご支援を賜りますようお願い申し上げます。