
台湾の新聞『自由時報』に美麗花壇股份有限公司が制作した生花祭壇が掲載されました。
(広告記事抜粋)
今年も、台北県政府主催の県民合同葬が始まります。
第一回目が、1月11日に行われました。龍巌慈善基金会は、この活動に全面協力し、葬儀サービス向上のために葬儀用備品、生花祭壇などを提供します。
今回の県民総合祭典では、「美麗花壇股份有限公司」が施行した生花祭壇をかざりました。
日本葬儀の様式に習いながら、現地の花材を使用して作成した独特な祭壇です。
生花祭壇は、印象的なラインで、命の尊さ、美しさを表現します。第一回目の作品は「天の翼」。作品では、翼の質感が花びらの柔らかさで表現され、人生最後のお別れを暖かさで包んでいます。
この合同葬は、1月から3月にかけて計5回実施され、美麗花壇股份有限公司は、今後も「翔心之地」、「三品壇」、「聖懐」など独創的な生花祭壇を制作する予定です。