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2007年6月18日
「フューネラルビジネスフェア2007」会場の様子
| 「フューネラルビジネスフェア2007」2日目の14日には、假屋崎省吾氏も来場し、共に「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」をアピールしていただきました。
假屋崎省吾氏は「華道家である假屋崎氏が、初めて葬儀の祭壇をプロデュースするにあたってのお気持ちについて」という取材陣からの質問に、「葬儀は最後の花道です。最後の門出を花のパワーで幸せになっていただき、そこから希望がわいてくるような祭壇にしたい」と答えて下さいました。 また「品があってエレガントな祭壇でお送りする人を大切にしたい。季節感を持たせた祭壇ラインナップにしたい」と「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」という本ブランドイメージをお話され、假屋崎省吾氏の発想力と、当社の確かな技術力で生み出す本ラインは、無限大の可能性を秘めているとアピールされました。 当社代表は、「今後、假屋崎省吾氏とともにブライダルブランドなどを立ち上げていく予定ではありますが、まずは、『KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE』というブランド立ち上げをしっかりとやっていきたい」と語りました。
尚、同フェアでは展示ブース以外で、当社技術スタッフが葬儀社生花部様・生花店様を対象に菊の挿し方を実技指導する【白菊の「生花祭壇」設営講習】(展示ホール内D会場)を実施しました。 また展示会場特設ステージのニュープレゼンテーションコーナーでは、【[NEXTトレンド]生花祭壇設営テクニック?最新の生花祭壇とフラワーアレンジメント技術を学ぶ】を実施し、生花祭壇の設営実演を行いました。非常に多くの観覧者様がお集まりになり假屋崎省吾氏も興味深くご覧になっていらっしゃいました。 講座・実演の内容については新着情報・生花祭壇事業で詳しくご紹介しています。
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