2011年10月17日
10/13から10/15にかけて幕張メッセで開催されましたIFEX(国際フラワーEXPO)にて、 当社は10月14日 12:30から、葬祭アレンジメントセミナーを実施いたしました。
セミナーは 「公開!生花祭壇における「立体造形と配色の美学」の最新テクニック」と題し 12:30から14:00までの約90分間で行いました。
当社執行役員 ソリューション本部 事業開発部加工物流センター長 西村勝美を講師に、 スライドを用いた説明、生花祭壇の制作実演、質疑応答を行いました。
制作実演は2名の技術者が約1時間で2間幅(約3.6m)の祭壇を作成。 設営完了後、受講者からの質問に講師の西村がお答えする質疑応答を行いました。
同セミナーにご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。
2011年10月 3日
10/13―10/15に幕張メッセで開催されるIFEX(国際フラワーEXPO)にて、 当社は10月14日 12:30から、葬祭アレンジメントセミナーを実施いたします。
【セミナー詳細】 公開!生花祭壇における「立体造形と配色の美学」の最新テクニック 日時:10月14日 12:30―14:00【90分】
講師: 執行役員 ソリューション本部 事業開発部加工物流センター長 西村勝美 講演内容:葬儀祭壇における多様化の加速は止まらない。家族葬や直葬が増加する中、より付加価値のあるモノが要求され、それに値するデザインや、挿花テクニックが求められる。独自の挿花テクニックを実演披露しながら、最新の生花祭壇を提案する。
セミナーの参加お申し込みは こちら(IFEXセミナー申し込みサイトに移動します)
2010年11月 8日
当社は、10/28(木)から10/30(日)の3日間 千葉県千葉市の幕張メッセにて開催された「第7回国際フラワーEXPO【IFEX】」に企業出展致しました。 【IFEX】とは、世界中から花に関する商品が集まる、花業界アジア最大の国際商談展であり、切花、農業資材、花材、フラワー雑貨などの仕入れ・商談のため、毎年多くのフラワービジネス関係者が訪れます。 当社は、会場内にブース出展するとともに、10/29(土)には専門セミナーを実施しました。
展示ブースには事業開発本部スタッフが常駐し、下記サービスのご案内を行いました。
■輸入切花「麗人花」 ビューティ花壇の輸入生花は「麗人花」と名づけ、販売を行っています。「美麗花壇」や「ビューティ花壇」の社名を入れず「麗人花」としている理由は、ビューティ花壇の競合である他の生花店に商品を買ってもらいやすくするためです。ブースでは「麗人花」で取り扱う胡蝶蘭やトルコキキョウ、白菊などのご案内を行いました。
■花送詞 特集記事でもご紹介した供花の新サービスです。会場には洋花と菊の2パターンの供花を用意、花送詞の商品展示を行いました。
■社葬・大型葬における技術支援 社葬・大型葬を施工する葬儀社様、生花店様に対し、当社が人員を派遣するなどして技術的な協力・支援を行うサービスです。当社の代表的な大型祭壇、捜索祭壇の画像や、大型祭壇ができるまでの写真を順を追って紹介したパネルなどを展示し、技術力のアピールを行いました。
専門セミナーの内容は 新着情報>生花祭壇事業のページ で詳しくご紹介しております。
2010年10月28日
2010年10月28日(木)から30日(日)の3日間、幕張メッセにおいて開催中の 「第7回国際フラワーEXPO【IFEX】」に当社が出展しております。
常設の展示ブースでは ・輸入切花 ・花送詞サービス ・技術支援サービス のご案内を行っております。
また、10月29日(土)12:30から14:00まで 当社 事業開発本部副本部長 西村勝美が講師を務めるアレンジメントセミナー、「公開!最新の生花祭壇・3DCG提案と挿花のテクニック」が実施されます。
セミナー詳細・お申し込みは
2010年10月 3日
「元気が出るテレビ」「ASAYAN」などの人気番組を手がけた、テリー伊藤氏の還暦を祝う生前葬が東京都港区にて執り行われ、当社が会場供花の装飾と設置を行いました。
生前葬の模様は、9月30日 25:05-26:05TBS系番組「テリー伊藤伝説!~還暦を祝ってテリー伊藤の生前葬~」 として、放送されました。
2009年11月11日
2009年11月11日(水)?13日(金)の3日間、幕張メッセにおいて「第6回国際フラワーEXPO」が開催されました。 会期初日のオープニングセレモニーにて、当社代表取締役社長三島美佐夫が、花ガーデンエクステリア業界のトップや各国大使らとともにテープカッターを務めました。
2009年10月26日
10月10、11日の二日間、当社業務本部副本部長西村勝美が韓国大邸市の大邸カトリック大学葬儀指導学科にて、日本葬儀祭壇についての講義を行いました。
講義は10日(1限)、11日(2限)の、計3回、生花祭壇の制作実演、及び日本の葬儀祭壇に関わる生花装飾の特色や装花技術についての解説を行いました。 今回の特別講義は、韓国の全国版の葬儀新聞に告知掲載されており、講義には、大学生や葬儀関連業者ら30名程度が参加されました。
現地教授のお話によると 「韓国内では、ここ数年日本の生花祭壇への注目が高まってきており、インターネット等を通じ、当社など日本国内生花業者のサイトに掲載されている画像を見て、日本式の飾り方などを真似る生花店なども出てきている。しかし、その技術力や精度はまだ低いレベルにある」 とのことでした。
当社にとっては、アジア圏における日本式生花祭壇の普及と可能性を感じた2日間となりました。
(写真上、現地の葬祭業界紙に掲載された広告) (写真下、西村による講義の模様)
2009年5月16日
2009年5月16日、 葬儀関係のお仕事をされている生花店様、並びに生花部をお持ちの葬儀社様向けのオンライン動画セミナー「トッププロ上原直樹の生花祭壇施工術 【入門編】」を実施、配信いたしました。
セミナーは、午前10時より1時間、 以下の内容を、生放送で動画配信いたしました。
1.会社説明 2.葬儀マーケットのトレンド 3.生花祭壇事業の魅力 (当社業務本部副本部長・西村勝美が、それぞれの資料をもとにご説明しました)
4.動画による技術講習 (トッププロ・上原直樹による生花祭壇施工の実演動画で3つの秘伝を公開しました)
5.視聴者との質疑応答 (セミナー参加者様からチャットで寄せられた質問に上原がお応えしました)
また、今回参加のご希望をいただいたにもかかわらず、回線の不具合、ご案内メールの不達等でセミナーにご参加いただくことが出来なかった皆様、大変申し訳ございませんでした。お詫びいたしますとともに、セミナー内容を保存したDVDを発送させていただきますのでDVDの到着までお待ちいただけますようお願い申し上げます。 (到着は、1 - 2週間後となります)
今後の、動画セミナー開催予定・内容等に関しましては決定次第、逐次ご案内してまいります。
本件に関する御問合せ先 オンラインセミナー運営担当:須浪(すなみ) TEL: 03-5776-5850 E-mail: seminar@beauty-kadan.com
2009年4月 8日
このたび、葬儀関係のお仕事をされている生花店様、並びに生花部をお持ちの葬儀社様向けにオンライン無料セミナー「トッププロ上原直樹の生花祭壇施工術 【入門編】」を開催いたします。

セミナーの内容及び申込はこちら
2008年12月12日
 10月10日?11月9日の期間、山形県南陽市宮内双松公園にて「第96回南陽の菊まつり」が開催され、当社は会場内にて生花装飾の制作と展示を行いました。 南陽市は「菊のまち」であり、薫り高い文化のシンボルとして「菊」が市の花に定められています。南陽菊祭りは地元の風物詩であり伝統あるお祭りであり、会場内は、1500点もの菊が集まる菊花品評会や、来年の大河ドラマ主人公直江兼続と、上杉謙信をモチーフにした「菊人形場面構成」が、屋外の順路に歴史を追って展開されました。 当社が展示した「菊を使用した生花装飾祭壇」は、会期中4回の場面替えを実施。 また、JAおきたま様協賛による花材の提供を受け、置賜地区(山形県の内陸部南部)の特産品であるアルストロメリア(百合水仙)を使用した生花装飾も、あわせて展示いたしました。 会期中は、地元のテレビ・ラジオ、新聞等で作品について取り上げていただきました。 掲載記事:10/11『山形新聞1面「南陽の菊まつり開幕」』 会期中、会場にお運びいただき当社作品をごらんいただきました皆様、 ご来場まことにありがとうございました。 写真1 10/10?10/17展示作品 「富嶽三十六景 神奈川沖浪裏」 写真2 10/18?10/24展示作品 「サンライズ」 写真3 10/25?10/31展示作品 「静謐の森」 写真4 11/1?11/9展示作品 「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」胡蝶蘭4間 写真5 南陽菊祭り会場 入り口 写真6 アルストロメリアを用いた生花装飾 写真7 ビューティ花壇 装飾展示全景
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