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2008年10月 8日
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10月10日?11月9日に、山形県南陽市で開催の「第96回南陽の菊まつり」にて、イベント生花装飾を行います。
南陽の菊祭りは、山形県南陽市商工会が毎年主催する地元の伝統行事です。今年で96回目を迎える歴史あるお祭りであり、南陽市の市花である菊を使った菊人形の展示や、1500鉢もの菊が展示される菊花展等が実施されます。
ビューティ花壇は会場スペースにて、生花による装飾を行います。 期間中には装飾替えを行い、会期中、計4種類の全く異なるテーマでの装飾をそれぞれ展示いたします。
当社スタッフが日頃培った挿花技術を駆使し、イベントを華やかに彩る装飾の制作に挑戦いたします。
お近くの方は、是非会場に足をお運びいただき、作品をご覧下さい。
【イベント情報】 ○会期:08年10月10日(金)?11月9日(日) ○会場:南陽市宮内「双松(そうしょう)公園」 ○入場料:大人800円、小人400円(前売・団体割引あり)
イベントについての詳細は南陽の菊まつり公式HPにてご確認下さい
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2008年6月25日
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6月24日(火)、25日(水)の二日間、 パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい)にて開催の 「フューネラルビジネスフェア2008」に、出展いたしました。
出展7回目となる今回は、 自社展示ブース内に「静謐の森(せいひつのもり)」をテーマとしたデザイン祭壇を作り上げました。
当社では、このような新しい時代のデザイン祭壇を 「モダンフューネラル・デザイン祭壇」としてご提案しています。
「モダンフューネラル・デザイン祭壇」は 「月刊フューネラルビジネス」(綜合ユニコム社刊)誌上にて連載中の 『進化する生花祭壇』で毎月新しいデザイン・提案をご紹介しております。
なお、出展ブース以外でも例年の通り、生花祭壇設営のプレゼンテーションステージと、講習会を実施致しました。
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2007年11月21日
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2007年10月31日?11月4日の5日間、台湾区花卉発展協会主催の「2007年台北国際花卉展」が、台北国際貿易センター1号館において開催されました。
多彩で豊富な台湾花卉産業の成果を台湾国内外に向けてアピールすること、また国内消費刺激を目的に開催された同展示会は、「Amazing 花艶 ?花の美しさ?」がテーマ。当社は、昨年10月に台北に合弁設立した「美麗花壇股份有限公司」として、大田花卉様が出展する日本ブースに「鳳凰」のディスプレイを制作しました。 日本ブースでは、日本の花の美しさと技術、心、トレンドの発信に関する展示・デモンストレーションが行われ、美麗花壇は「日本の挿花技術」の展示を担当しました。菊を使った立体感のある鳳凰のデザインと装飾、さらに日本が世界に誇る花「グロリオサ」「芍薬」など台湾では珍しい花材も手伝って、台湾のテレビ、新聞等のメディアに大きく取り上げられました。 【協賛産地/菊:愛知みなみ農協様 グロリオサ:高知県美里農協園芸部様】
初日から会場は大勢の海外バイヤー、生産者等の花卉業界関係者、一般来場者で埋め尽くされ(5日間の来場者は延べ15万人と予想されています)、11月2日?3日には「星光賞花・STARLIGHT(星空の花見)」と銘打って、会場の夜間開放も行われました。
12月5日『花卉園芸新聞』に出展の模様が掲載されました。 内容は新着情報>掲載情報で、ご紹介しています。
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2007年6月18日
| 「フューネラルビジネスフェア2007」2日目の14日には、假屋崎省吾氏も来場し、共に「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」をアピールしていただきました。
假屋崎省吾氏は「華道家である假屋崎氏が、初めて葬儀の祭壇をプロデュースするにあたってのお気持ちについて」という取材陣からの質問に、「葬儀は最後の花道です。最後の門出を花のパワーで幸せになっていただき、そこから希望がわいてくるような祭壇にしたい」と答えて下さいました。 また「品があってエレガントな祭壇でお送りする人を大切にしたい。季節感を持たせた祭壇ラインナップにしたい」と「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」という本ブランドイメージをお話され、假屋崎省吾氏の発想力と、当社の確かな技術力で生み出す本ラインは、無限大の可能性を秘めているとアピールされました。 当社代表は、「今後、假屋崎省吾氏とともにブライダルブランドなどを立ち上げていく予定ではありますが、まずは、『KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE』というブランド立ち上げをしっかりとやっていきたい」と語りました。
尚、同フェアでは展示ブース以外で、当社技術スタッフが葬儀社生花部様・生花店様を対象に菊の挿し方を実技指導する【白菊の「生花祭壇」設営講習】(展示ホール内D会場)を実施しました。 また展示会場特設ステージのニュープレゼンテーションコーナーでは、【[NEXTトレンド]生花祭壇設営テクニック?最新の生花祭壇とフラワーアレンジメント技術を学ぶ】を実施し、生花祭壇の設営実演を行いました。非常に多くの観覧者様がお集まりになり假屋崎省吾氏も興味深くご覧になっていらっしゃいました。 講座・実演の内容については新着情報・生花祭壇事業で詳しくご紹介しています。
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2007年6月17日
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6月13日(水)・14日(木)にパシフィコ横浜で行われた「フューネラルビジネスフェア2007」に出展し、華道家 假屋崎省吾氏がデザイン・監修を務めた生花祭壇「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」を発表いたしました。 假屋崎省吾氏による祭壇のプロデュースは今回が初めて。 また「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」は、生花祭壇の初のブランド商品です。 今回発表したのは、10月に販売を予定している「百合」・「胡蝶蘭」・「薔薇」ライン。それぞれ2間(約3.6m)・4間(約7.2m)・3間(約5.4m)の生花祭壇を展示いたしました。 「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」は、より洗練された芸術性、デザインの追及を第一とした商品です。そのため祭壇では、精緻なラインの造形技術を実現しています。そして、LEDを使った光の演出とオリジナルで作成した斬新な什器をすべてのデザインで採用し、假屋崎省吾氏が供花も含めた空間の全体のトータルプロデュースをしています。 長年の伝統から生まれた当社が誇る祭壇造形技術と、假屋崎省吾氏の華麗なる華道の世界の融合から、生まれた芸術的な生花祭壇「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」に業界の方々からもご好評いただきだきました。 「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」は、一般の方にもより生花祭壇の美しさを知っていただけるきっかけとなる商品です。
写真 【全体像(左から)】[写真1] 【全体像(右から)】[写真2] 【百合(2間 約3.2M)】[写真3] 【胡蝶蘭(4間 約7.2M)】[写真4] 【薔薇 (3間 約5.2M)】[写真5]
また、熱気に包まれた会場の様子は、上にアップしております。弊社ブースへ足をお運びいただいた皆様、ありがとうございました。
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2007年5月22日
6月13日・14日にパシフィコ横浜で行われる『フューネラルビジネスフェア2007』で華道家 假屋崎省吾氏がデザイン・監修を務めた生花祭壇 「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」 を発表いたします。
フューネラルビジネスフェア2007 (主催/綜合ユニコム株式会社・月刊フューネラルビジネス)
【 発表会場 】 パシフィコ横浜(横浜市西区) 【 開催日 】 2007年6月13日(水)10:00?17:00 14日(木)10:00?16:00
高齢化社会に伴い成長が見込まれるとともに、生活者からの多様なニーズに応えるご葬儀が増え、そのビジネスモデルの変容に各メディアからの注目も高まる葬儀関連業界。 なかでも宗教色を薄めた故人にふさわしい個性的な葬儀を望む方は年々増えており、そうした希望を実現する「生花祭壇」は需要の高まりを見せています。生花祭壇とは、生花のみを使用して作成する葬儀用の祭壇のこと。生花で造形を描き、故人にふさわしい個性的な祭壇を造り上げることが可能です。 株式会社ビューティ花壇は生花祭壇の企画提案・制作・設営を主な事業とする業界初の上場会社(昨年6月東京証券取引所マザーズ市場)。昭和49年の創業以来、「花をより身近なものとし、美しく豊かな世界を創造する」を企業理念として、生花祭壇事業を全国展開し、お客様のご要望に真摯にお応えして参りました。 一方、天才華道家として知られる假屋崎省吾氏は、クリントン元米大統領来日時や、天皇陛下御在位10年記念式典の花の総合プロデューサーを務める世界的華道家。華麗かつ荘厳でかつ形式にとらわれない大胆で自由な発想の華道の世界で人々を魅了し、メディアでも多彩なご活躍をされています。 世界で活躍する同氏と株式会社ビューティ花壇は、「花」という共通言語で更なる生花ディスプレイの可能性を追求し、よりデザイン性の高い作品をお客様にご提供していくことに合意し、平成19年4月に業務委託契約を結んでおります。 そしてこの度、当社は、フューネラルビジネスフェア2007で、假屋崎省吾氏プロデュース商品の第一弾「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」を発表する運びとなりました。
長年の伝統から生まれた当社が誇る祭壇造形技術と、假屋崎省吾氏の華麗なる華道の世界の融合から、生まれた芸術的な生花祭壇「KARIYAZAKI SHOGO PRESTIGE LINE」をご覧いただき、生花祭壇をより身近に感じてください。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。フューネラルビジネスフェア2007
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2007年5月 1日
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3月2日?4日の3日間、香川県高松市で行われた「ジャパンフラワーフェスティバル(JFF)inかがわ」(主催:香川県、JFF in かがわ実行委員会、(財)自治綜合センター)で、生花祭壇の設営を行いました。
当社は、本イベントで上演された花をテーマにした花ミュージカル「花ものがたり」で劇中の生花祭壇を手がけました。 ミュージカルのストーリーは、街の小さなフラワーショップで働く少女を主人公としたオム二バス形式。 自分の出生や両親の結婚式、恋人とのデート、お客である老婦人の夫の死など、少女の一生や人生儀礼と花のかかわりが描かれています。
当社はその葬儀シーンにおける生花祭壇を設営。 老婦人が、入院している夫に白いバラをお見舞いを持っていくというストーリーに因み、生花祭壇では、白バラをメインに使った生花祭壇を設営しました。
(使用花材)デンファレ白20本、バラ白50本、マム白150本、トルコ白50本、SPストック白60本、ブプレ20本、ゴッドセフィアナ20本、レザーファン75本、ロベ40本
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2007年4月27日
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4月26日(木)?30日(月)横浜・馬車道北仲WHITEで開催されている テラウチマサト フォトエキシビジョン 「1 + 14 横浜写真アパートメント」に生花を提供しています。
写真展のテーマは「写真によるコミュニティの創造」。 テラウチマサト氏と14名の写真家が集い、横浜の街を撮影。全作品が撮りおろしとなっています。
本展覧会に当社は、オフホワイト・サーモンピンク・淡い黄色のバラ、そしてドウダンツツジを提供。 各写真家の展示空間の中でひっそりとたたずむ花とグリーンは、空間演出に効果的に使われています。
入場は無料です。この機会に是非足をお運びください。
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2007年4月10日
4月26日(木)?30日(月)北仲WHITE(横浜馬車道)で開催される テラウチマサト フォトエキシビジョン 「1 + 14 横浜写真アパートメント」に協力いたします。
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2007年3月20日
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2007年3月13日?16日の4日間、東京ビッグサイトにて開催の「第35回 国際ホテルレストランショー HOTERES JAPAN2007」に、出展いたしました。
昨年に引き続き、2回目の出展となった今年は、6コマの展示ブースに【〈花〉で飾り〈花〉で彩る「華花(ハナバナ)」の世界】を創造し、ブライダルや各種イベントに、従来の花活けやディスプレイの枠を超えた〈生花〉による新しい立体造形のディスプレイを提案いたしました。
「第35回 国際ホテルレストランショー HOTERES JAPAN2007」来場者数、(公式発表より) 3月13日(火) 21,954名 3月14日(水) 25,128名 3月15日(木) 24,698名 3月16日(金) 19,674名 合計 91,454名
4日間で全体のご来場者は9万人を超え、弊社ブースへも多くのお客様にお越しいただき、展示ディスプレイに関するお問い合わせをいただくなど、盛況のうちにこの度の出展を終えることが出来ました。 会期中、弊社ブースへお越しいただいたご来場の皆様、誠にありがとうございました。
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